News

  • 2017.3.30

    「布博 in 東京」にお越しいただいたみなさまへ

    read more
  • 2017.3.26

    3/26(日)布博、予定通り開催いたします。

    read more
  • 2017.3.24

    「布博 in 東京」にお越しいただくみなさまへ

    read more
  • 2017.3.24

    【布博の見どころまとめ・その7】大切な人に贈りたい。特別なプレゼントを、布博で探してみては?

    read more

and more

Shop index

  • [ TALK ] Pikku saari by ERI SHIMATSUKA

    【TALK】 Pikku saari by ERI SHIMATSUKA「テキスタイルデザイナーになるために」 3月26日(日) 14:00〜14:40  布博会場内ステージテキスタイルデザイナー・島塚絵里さんは、ヘルシンキに住みながら、マリメッコを始めとしてコッカ、キッピスなどのブランドにデザイン提供をし活躍されています。そんな島塚さんが、どのようにしてテキスタイルデザイナーになったのか、どのような経緯で世界中で人気の高いマリメッコのデザインを手がけるようになったのか、そしてさらに仕事を広げていったのかについて伺います。また、島塚さんが考えるデザインはどのようにして出来上がるのか、アイディアの源やデザイン作りで大切にしていることなども教えていただきます。テキスタイルデザイナーになりたい方、必聴です!【島塚絵里さんからみなさまへ一言】 フィンランドの暮らしやテキスタイルデザインの魅力についてお話しできることを楽しみにしています。ばらばらの糸が徐々に集まり、フィンランドでテキスタイルデザイナーという道に進むことになりました。そんなお話ができればと思っています。プロフィール 島塚絵里 ヘルシンキ在住のテキスタイルデザイナー。13歳の夏にフィンランドにホームステイして以来、フィンランドの人や自然に魅了され、後にこの地に舞い戻る。津田塾大学学芸部国際関係学科卒業後、東京や沖縄で英語教員を務める。2007年に渡雰し、2008年よりヘルシンキ芸術大学(現・アールト大学)にてテキスタイルアートを学ぶ。2010年よりマリメッコ社アートワークスタジオにてデザイナーとして勤務。現在はMarimekkoやSamuji、Kippisなどにデザインを提供。2015年から自身のテキスタイルレーベル、Pikku saari(コッカ)をプロデュースし、2016年にはMoominとのコラボレーション作品を発表した。 www.erishimatsuka.com インスタグラム:@erishimatsuka

    read more
  • [ TALK ] MAITO/真糸

    【TALK】 MAITO/真糸「織布で染めるということ、そしてその生き方」 3月25日(土) 13:00~13:40 布博会場内ステージ日本の伝統的な技術である染めと、近代的な技術である編みを融合したMAITO/真糸さんの作品たち。草木の命をいただき、丁寧に染め上げられたその生地は、植物そのものが持つ生命力までをも染み込んでいるかのような、儚なさと美しさを秘めています。その植物が持つ一番美しい瞬間を閉じ込めた作品からは、季節の移り変わりを感じることができます。日本の伝統技術を駆使し、四季を感じる作品を作るためには、どのような工程を経ているのでしょうか? このトークでは、植物の一番美しい瞬間を落とし込む草木染めのお話を伺います。小室 真以人 | Maito Komuro 1983年 福岡で生まれ、東京で暮らす1990年福岡県朝倉市秋月に越し、家業の草木染工房で草木染めに触れる 2005年 東京藝術大学美術学部工芸科卒 染織を専攻 在学中伝統技法を学ぶ傍ら、革の草木染めなどの新しい技術表現を模索 2007年 ホールガーメントニットを導入 技法を習得 2008年 自身のニットブランド「MAITO」をスタート 2010年 株式会社マイトデザインワークス設立 東京都台東区上野の2k540に直営店をオープン 2012年 東京都台東区蔵前にアトリエショップをオープン

    read more
  • Kieppi(キエッピ)

    フィンランドのソックスブランド、kieppi。シンプルでポップな北欧デザインの靴下は、足元はもちろんのこと気分までをもぱっと明るくしてくれます。中にはパパとママ、ベビーがおそろいで履けるシリーズも。家族みんながハッピーになれるmade in finlandの愛らしい靴下に、ぜひご注目くださいね。 【Kieppi(キエッピ)さんに聞きました】01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします 「衣・食・住・雑貨」はじめまして。株式会社ラインです。 私たちは北欧フィンランドの靴下やタイツなどアパレル雑貨を中心にインテリア・小物雑貨の輸入卸をしています。 「また選びたい」「嗜好品から必需品に」そんな風に思っていただける「雑貨」の提案企業を目指し日々活動をしています。 「雑貨」を通じてその国に想いを馳せ同時に文化を感じ、使うことで日常が豊かにそして心がHAPPYになれる、そんな製品を提案していますので布博・靴下パーラーをきっかけにラインが提案するさまざまな「雑貨」を知っていただけたら嬉しいです!Kieppi(キエッピ)とはフィンランド語で「糸の綛(かせ)」や「雷鳥などが暖をとるため雪の上で丸くなった跡」という優しい意味があります。ソックスはこの糸のかせから丁寧に編まれています。 Kieppiは「ママとのお揃いはもちろんパパ×娘でもはける北欧モダンなレッグウエアブランド」をコンセプトにスタートしました。 子どもとのかけがえのない時間が より特別なものとなりますように。 成長して履けなくなっても大切な思い出としてとっておきたい。 そんな存在になれたら幸せです。 北欧モダンなデザインはお揃い時だけでなく大人が単体として日常はけるオシャレな靴下です。ぜひ様々なシーンでお履きください!02 作品・商品の見どころを教えて下さい 今回は「〇△□」をテーマとした靴下をご提案しています。 〇といってもコーヒー豆のような〇だったり、△はフィンランドのヒンメリをイメージしたデザインになっています。□も正方形ではなくマッチ棒のようなフォルムです。 Kieppiの靴下は見て楽しい履いて納得の心地良い靴下です。 生後6か月~最大2才くらいまでのお子さまに対応できるお揃いのソックスもありますので、親子の方はぜひお揃いを楽しんでいただけたらと思います。 ※ベビーサイズはお子さまの成長度合いにより、年齢幅がかなりありますので年齢はあくまで目安となります。03 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします Kieppi(キエッピ)の靴下は見て楽しい履いて納得の心地よい靴下です。 今回、レディースとベビーの靴下も出品しております。レディース単体はもちろん、親子の方はぜひお揃いで楽しんでいただけたら嬉しいです。Kieppi(キエッピ) 東京都杉並区西荻南3-17-4-3F 03-5336-8377 http://www.line-co.com

    read more
  • +10.テンモア

    そっと足を通すだけで心が躍り出してしまいそうなほどポップで美しいデザインの靴下たち。台湾の若きデザイナーが生み出す、+10.テンモアの靴下は足元を華やかに彩ってくれます。もう10個先のブロックまで歩いてみよう!そんなワクワクした気持ちが湧いてくる魔法のような靴下たち。ぜひ、お見逃しなく。【+10.テンモア Jason Wangさんに聞きました】01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします こんにちは! 私たちは台湾から来た「+10・テンモア」です。布博でみなさんと会えることをとっても楽しみにしています! 今回、台湾から色んな靴下達を連れてきてみなさんに紹介しようと思っているので是非遊びに来てくださいね!02 作品(商品)の見どころを教えて下さい ディテールと面白さにこだわったデザイン! 生活の中で観察して見つけた面白そさを、色んな縫い方や素材の変化で表現しています! 全ての靴下達に命名した面白い名前を見に来てくださいね!03 会場ではどのようなディスプレイでお客さまを迎えてくださいますか 今回は靴下に合う木製の陳列棚を使用し気楽な雰囲気を出したいと思ってます。そこから+10が重視している幾何学や遊び心をご来場の皆さんへ伝えたいと思います。04  最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします 靴下に最も合う季節に皆さんと会える事をとても楽しみにしていました! 寒いけど、台湾から私達の情熱も一緒に持っていきますよ!+10.テンモア 臺北市士林區福林路329巷1弄12號5樓 tel.+886-2-28322710 www.10moresocks.com

    read more
  • French Bull

    シンプルで合わせやすく、どこか異国のフォークロアのような素朴な模様が魅力のfrench-bull。天然の素材を使い、made in japanで作られている確かなものづくりの姿勢も、リピーターの多いゆえんです。最新の2017 Spring&Summerのコレクションを筆頭に、ベーシックで今すぐコーディネートに活躍する靴下たちがずらりと並びますよ。【French Bullさんに聞きました】01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします 服飾小物のメーカー。 "天然素材" "made in japan"にこだわり 楽しいもの作りを目指しています。02 作品(商品)の見どころを教えて下さい 2017年Spring&Summerは スウェーデンのお祭り「Midsommar」 夏至を祝い、家族や友人と自然にふれあい感謝する、素敵なお祭り。 をテーマにイメージした楽しいcollectionです。03 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします お気に入りを見つけて頂けると嬉しいです。 「布博」を楽しんでください。French Bull 〒530-0043 大阪市北区天満3-1-2 TSビル 06-6358-1231 http://www.french-bull.jp/

    read more
  • hacu

    リブや格子、ヘリンボーンなど、シンプルで定番の柄なのにひとひねりあるデザインで、コーディネートの名脇役になってくれるhacuの靴下。デザインだけでなく、その素材感や履き心地のとりこになり、リピートする人もたくさんいます。一つひとつの靴下に名づけられた、愛らしい名前も魅力。自分用にはもちろん、プレゼントにもぴったりの靴下たちがトコトコ並びます。     【hacu 中村美穂さんに聞きました】01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします hacu(はく)です。 愛知県の江南市(こうなん)という場所で靴下を作っています。 シンプルでちょっとかわいい靴下をご提案しています。 宜しくお願いいたします。02 作品(商品)の見どころを教えて下さい まだまだ寒いこの時期にすぐに履ける靴下や 定番のシンプルな靴下を揃えました。 人気の「cabbage(キャベツ)」柄の靴下もございます。 布博の為だけに編立た 限定カラーもご紹介する予定です。 お楽しみに!03 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします 布博はわたしも大好きなイベントのひとつです。 まだまだ寒い京都の冬、足元をかわいくあたたかく包めたら幸せです。 是非手に取って広げてご覧ください。hacu 愛知県江南市大間町新町67 tel. 0587-55-5075 https://www.hacu.jp/

    read more
  • KURI BOTELLA

    足元を彩る愛らしい花々や楽しくて無邪気なモチーフたち。パリ在住のデザイナー・寄神くりさんが手がけるKURI BOTELLA(クリボテラ)は、質の良い日本の工場で一足一足丁寧に生み出されます。足を通せばたちまち心まで弾んでしまうような靴下やタイツの数々を、会場でぜひご覧ください。 【KURI BOTELLAさんに聞きました】 01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします ーーー子どもの頃に喜んで履いたカラフルなタイツ、大人の人が美しく履きこなす憧れのタイツ、そんな思い出の中にある形をたぐり寄せるようにタイツをつくりたい。ーーー パリにアトリエを構え、また、日本の丁寧な物作りをする工場さんにこだわり、2011年にブランドを立ち上げました。02 見どころを教えて下さい 上質のウールを使ったタイツ、やさしい光沢のあるシルケットコットンを使ったソックスをご紹介いたします。03 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします 小規模生産ではありますが、一点ものを作るような気持ちでもの作りに取り組んでおります。みなさまに気に入っていただけますと幸いです。KURI BOTELLA http://www.kuri-botella.com

    read more
  • kunkun

    コーヒー豆にパンやキノコ、まるやサンカクの幾何学模様…。kunkunさんの手から生み出される靴下、socksks(ソックスクス)はユニークなデザインと温かくてポップな色使いが魅力です。足元を見るとクスっと笑ってしまうような遊び心に満ちた靴下の数々は、毎日の生活をちょっぴり楽しくしてくれそうです。【kunkunさんに聞きました】 01 ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします はじめましての方も、そうでない方もこんにちは。kunkun(くんくん)です。kunkunの靴下は、socksksといいます。socks+ks=くすくす、なんだか履いてうれしい、日常が楽しくなる靴下。をめざしています。02 見どころを教えて下さい socksksは、1つ1つ手刷です。なのでカスレがあったり、にじみがあったり1足1足その子たちの個性があります。また、カラフルなカラーバリエーションや楽しい柄も魅力です。あなただけのお気に入りを見つけてもらえるとうれしいです。03 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします 楽しい日々になりますように!kunkun http://kunkun93.wixsite.com/kunkun

    read more

and more