【LIVE】湯木慧(26日)

力強くもどこか儚さが漂う歌声と、シンプルでメッセージ性の強い歌詞で人々の心を掴む湯木慧さん。音楽活動だけでなく、CDジャケットなどのアートワークや、衣装、ライブの演出など、トータルでセルフプロデュースを行っています。エネルギーに満ち溢れたステージを、ぜひ間近でご覧ください。


P L O F I L E

「命に向き合ってない人になんか響かなくていい」 表現することで、”生きる” ことに向き合い、“生きる” ための感情を揺さぶる、創作者”湯木慧”。
音が信じられなくなったら目に見えるモノを頼りに、
目に見えるモノが信じられなくなったら聴こえてくる音を頼りに、
“耳”で聴く「音楽」 と“目”で観る「アート」で無限色の音を描くアーティスト。

表現することで、”生きる” ことに向き合い、“生きる” ための感情を揺さぶる鋭いフレーズとメッセージで綴った楽曲と、五感に訴えかける演出を伴うライブパフォーマンスを武器に、シンガーソングライターとしての活動だけでなく、イラストやペイント、舞台装飾、ミュージックビデオ、衣装の製作などにも深く関わり、自身の個展とアコースティックライブを融合させた企画等もセルフプロデュースするなどマルチなフィールドで活動する。

<Activities>
小3でトランペットをはじめ、吹奏楽から音楽に出会う。11歳からアコースティックギターを独学で始め、12歳の時に初めて曲を作り始める。楽曲発表の場として高校1年生の時に開始したツイキャスの総視聴者数は、わずか2年ほどで累計200万ビューを超え、「デジタルネイティブ世代の音楽表現者」として注目を集める。

高校在学中の2015年6月に1stミニアルバム『Prologue』、同年12月に1stシングル「記憶」、2016年8月に2ndミニアルバム『EPILOGUE』を自主制作盤としてリリース。

2017年1月よりLD&K Recordsに所属、2月22日に初の全国流通盤となる1stミニアルバム『決めるのは“今の僕”、生きるのは“明後日の僕ら”』、9月20日に2ndミニアルバム『音色パレットとうたことば』をリリース。東名阪ワンマンツアー、3ヶ月連続個展&ワンマンライブ、5大都市ツアーを開催。

2018年2月には、舞台「人生の最後はきっといつも最悪。」の主題歌を含む両A面デジタルシングル『チャイム / 嘘のあと』をiTunes Store限定でリリース。 3月には渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて、ワンマンライブ「水中花」を開催。 10月17日には新作アルバム『蘇生』のリリース、その後、アートコンプレックスホール(東京)、Bodaiju Café(大阪)でワンマン個展ライブ『残骸の呼吸』を開催。

2019年、彼女自身の21歳の誕生日である6月5日にSPEEDSTAR RECORDSからシングル『誕生〜バースデイ〜』でメジャーデビューを果たし、同日、四谷天窓にてリリース記念ライブ「誕生〜始まりの心実〜」を開催。 8月7日には早くもメジャーセカンドシングル『一匹狼』をリリース、ワンマンライブ「繋がりの心実」をキネマ倶楽部(東京)、Shangri-La(大阪)にて開催、成功を収めた。

11月にはGallery Conceal Shibuyaにて初の単独個展「HAKOBUne-2019-」を開催するなど、
“音楽”と“アート”の両面でさらなる活動を続けている。

 

◇ ご来場いただくみなさまに向けてメッセージをお願いします

初めまして。
今回初めて布博に出演させていただきます、湯木慧でございます。
とっても楽しみでございます。
お越し下さる皆様と、音楽と、布で、
一体どんなイベントになるのでしょうか。
ワクワクいっぱいで演奏致しますゆえ
どうかあたたかく迎え入れていただけたらと思います!


M O V I E

 

「バースデイ」

 

「一匹狼」


◇ 湯木慧

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